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ラックマージメント・フォーラムとは?
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株式会社エンライトメントハート・コーポレーション


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開運セミナー2010後半

会員の声

伊藤喜之さんアライブ株式会社

1981年、愛知県生まれ。
年商10億円以下のこだわり中小企業に特化した、売り上げを上げる広告戦略仕掛け人。ヒト・モノ・サービスの本質を発掘する能力に優れ、対象物の長所を顕在化させると、それをわかりやすく世の中に広げていく伊藤式ノウハウに定評がある。2007年には、中小レコード会社の新作プロモーションの指名を受け、「3万枚売れればベストセラー」と言われる業界事情の中、1年間で20万枚を売り上げるビッグセールスを記録。受注するすべての仕事は、クライアントの目的を達成できない場合、全額返金するという強い覚悟を持ち、「お客さんと同じ船に乗る」という仕事理念にクライアントから全幅の信頼を得ている。

『ラックマネージメントフォーラム』の会員になられたきっかけを教えて下さい。

きっかけは、『ラックマネージメントフォーラム』さんが発行されている小冊子「GOOD LUCK」を
読んだことです。小冊子の内容がとても新鮮で、言葉にならない刺激をもらいました。
新しく斬新なスタンスで、活動されている『ラックマネージメントフォーラム』さんに大きな興味を持つようになりました。

申し込まれる前、伊藤さんはどのような状況でしたか?

その時は、今の会社の取締役になってちょうど1年ぐらいの時期でした。
何をやっても上手くいく状態でまさに「飛ぶ鳥を落とす勢い」でしたね。
そろそろ、自分のステージ、会社のステージを上げたい時期でしたので、大きく踏みだすために、
いい意味で自分の枠を壊したいと強く思っていました。

そもそも、なぜ『ラックマネージメント・フォーラム』に入会しようと思われたのですか?

「今までの自分」と同じ思考や、行動をしていたら、自分の枠を越えられないと感じていたからです。
枠を壊すには、技術や戦術も必要だと思いますが、やはり、「運」も今まで以上に味方に付けたい
という願望は強かったです。

「運」に関連するサービスや商品を扱っているところは沢山あります。
その中でも『ラックマネージメントフォーラム』の何が良かったのですか?

僕はこれまで、「自分の運」は強く信じていました。「強運」だと確信していました。
しかし、世の中にある「運を上げる」関係の商品やサービスには全く興味を持ちませんでした。
理由は、単純に「うさんくさいから」です。
「うさんくさいところでヘタに運気を下げるよりは今のままでイイ」と思ってました。

しかし、この『ラックマネージメント・フォーラム』さんのソリューションは、
科学的視点を大切にしていて、論理的であり、何よりも説得力がありました。
どの角度から見てもロジック的な「ほころび」がなかったのです。
ソリューションの全貌を聞いたとき、「これは運が上がるな」と率直に感じました。

余談ですが、代表の松永氏は東証一部上場企業や国会議員のコンサルティングを
されているという事実を聞いたとき、「間違いない」と確信しました。

実際に『ラックマネージメント・フォーラム』に入会してみて、その内容はいかがでしたか?

僕はいま、エグゼクティブ会員なのですが、エグゼクティブ会員限定の 「秘符カード」、
これがイイですね!

「秘符カード」とは「カードタイプのお守り」のようなものなんですが、毎月効用が違うものが
送られてきます。

それを名刺入れに携帯しているだけで非常に「運気が上がっている」気がします。(笑)
本当に実感しているのですが、身につけるようになってからは、明らかに何かが違いますね。

『ラックマネージメントフォーラム』に入会した後、何が変わりましたか?

やはり、「運」というものは目に見えるものではないので、明確に「これだ」という効果は断言できません。
しかしながら、明らかに自分のステージが上がっている実感はあります。

お付き合いする人脈、依頼が来る仕事の規模、すべてが入会前(1年前)と大きく変わりました。
とくに、1年前では想像もできないようなネットワークができ、自分でも驚いてます。

会社の規模も大きくなり、スタッフも増え、今までの事務所に人が入り切らなくなり、大きなオフィスに引っ越しまでしました。
あと、実務の方では、ビジネス書大手のダイヤモンド社から出版のオファーを頂くことでもできました。

今、『ラックマネージメントフォーラム』に入会するかどうかで迷っていらっしゃる方に何かアドバイスなどありますか?

そうですね。こういうものは無理に押しつけられるものではないので、僕から「悩んでいるなら入ってみたらどうでしょう?」なんてことは言えませんね。

ただ、いま世の中に出回っている「運」にまつわるサービスは、「ビジネスパーソン」にはミスマッチなものが多いと感じます。
その点、この『ラックマネージメントフォーラム』はビジネスパーソンを対象にした切り口で
「運」を語ってくるれるので、「運を上げる」という
方法を、「論理的思考力を上げる」とか、「マネジメントスキルを上げる」ということと同等の「スキル」として学ことができます。
「運を上げるスキル」という切り口は、我々ビジネスパーソンにとっては、非常にとっつきやすいと僕は思います。

『ラックマネージメント・フォーラム』に対するご要望があればお願いします。

やはり、「運」は数字などの結果に落とし込めないものではあるのですが、これからのビジネスシーンでは絶対に必要なスキルになってくると思います。

せっかくいい戦略や戦術を取り入れても、「運が悪くて成果が出なかった」というのは本当にもったいない。
ぜひその「もったいない」を絶滅するべく、『ラックマネージメント』のメソッドをより多くの人に広めてもらいたいと思います。